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就職活動でツイッター確認は必須かーSNSも使いようだと感じる

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Twitter

最近、ツイッターで話題の人がいるとか。記事の写真の人ではなくて、就職活動する時には、受ける会社の社長のツイッターぐらい見ろ的なそんな話。でも、大手を受ける人が多い中で、大手ではツイッターを大々的に活用している人は少ないから、見ないと思いますけどね。例え見たとしても、それよりも本人の資質とか資格の方が大事だから、社長のツイッターなんて見ても、自信とかストレスに負けるだけだと思う。ツイッターでは強気な発言の人もいるけど、逆効果なのかもしれない。

無関心

何事も無関心なのが一番だと思いますよ、仕事の付き合いでは。

「社員のアカウントは見ないし、自分のアカウントも読んでほしいとは思わない。見られてない前提なのでコスプレ写真を載せたりできる」

お互いが見ないからこそ築ける関係もあるわけですし、無理矢理アカウントを見ろ!的な言葉を出すとプレッシャーになりますし、SNSがつまらなくなる。この岩下社長の使い方が上手い使い方だと思います。見られていない前提だけど、見られていることを意識している。だけど、それを強制しない。SNSはビジネス色が強いですが、あくまでコミュニケーションの道具なので強要するレベルまでいくと面白くない。本音はどうかはわからないけれど、このぐらいの遊び心があるほうが楽しそうでメリットがあります。