Naotoの日記

読書・ニュース系の簡単なコラム

デパートで買うべきスイーツの選び方について

 僕はスイーツが好きで、週末にデパートに行ってケーキやシュークリーム、大福、団子なんかを週代わりで買ったりします。スイーツは好きだけど、毎回同じお菓子だと飽きてくるので、週末は自分へのご褒美として、少し高めのお菓子を購入したりします。そんなスイーツですが、最初は何が美味しいか分からなくて迷ったりしていました。今だと、気軽に何が良いか分かるのですが、そこまで行くには、外れの可能性のあるスイーツを選んでしまう危険性もあります。まあ、どこも美味しいですけど、自分の体調や気分で、買って損した気分になってしまうのも仕方がない。スイーツには旬があるので、それを見つけるのも楽しいですが。

 

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 スイーツを選ぶときのポイントは、人気のお店がオススメだということ。あまりに行列ができていると並ぶ時間が無駄に感じてしまうので、有名なお店などを狙って買うといいと思います。ケーキなどはスイーツのブランドが多いので、買って得するケーキが狙い目となっています。

 

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 個人的には、ハーブスのケーキが、スイーツの最高峰の一つだと思います。定番のケーキがローテーション的に販売されているんですけど、とっても美味しい。季節限定のケーキが多くて、四季ごとにスイーツを楽しむことができます。ハーブスに出会ったのは、たまたまケーキをお土産として貰ったことから。ちょっとしたスイーツとの出会いで、美味しいお菓子を見つけることができるので、自分の嗅覚って結構重要。

 

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 お菓子は、和菓子・洋菓子など種類が豊富ですけど、選ぶときには、人気で買ったことのないお店を積極的に選んだほうがいいです。食べたことのないお菓子と出会えるので、スイーツに関して知識や味の経験が増えていきます。割と高いので、毎日は無理ですけど、週末にちょっとしたご褒美として食べるとストレス発散になったりします。個人的には、疲れている時には、酸味のあるフルーツケーキがオススメです。

 

参考サイト:HARBS

www.harbs.co.jp

 

自信がない時のアウトプットについて

 アウトプット、つまり自分で考えたり、計算したり、作ったりしたものをブログなり紙なりに書いていくことです。人によって微妙に認識や定義が違うと思うんですけど、自分で考えて、言葉(数式も含む)に変換して、文章にするという意味でほぼ同じはずです。自分に自信がない時には、アウトプットするというのは、かなり精神的にヘビーな作業です。ルーチンワークならいいのですけど、客観的に価値のあるアウトプットを出すというのは結構辛い。

 

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 自信を担保できるような人生とか経験があればいいのですけど、みんながみんなそうじゃない。文章を書くのが苦手とか、プログラムを上手くコーディングできないとか、絵がヘタクソでとても見せられたもんじゃないか、そんな場合。自信はちょっとした成功体験によって積み重なられたりするものなので、成功した!!という経験があまりないと、アウトプットするときにも、「これって意味がないよね?」と自分に対して疑心暗鬼になってしまう。

 

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 これを解消するには、「とにかく数をこなす」以外になると僕は思います。勉強でもある程度までは、問題をいくら解いたか、単語をいくら憶えたかで決まってくる部分もあって、仕事でも、業務をこなしながら、細かいルールを学んでいって、仕事にフィードバックさせていかないと、いつまでも経っても自信はつかないし、結果もついてこない。自信って気づいたら勝手に持っている人もいますけど、それは例外なわけで、「自信がないなあ」と思ったなら、仕事やプライベートで自分ができそうなことを何回もくり返すしかない。

 

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 世の中では、自信に満ちあふれている人もいることはいます。根拠のない自信を持て!と自己啓発の本で見たことがありますけど、それはある意味で才能と言えるものなので、僕と同じような人は、数をこなして、成功体験を積み重ねることでしか、自信というものはつかないと思います。自信がある程度出てきたら、アウトプットの質も変わってきます。仕事でも、明確に根拠を持って説明できるようになります。何事も自信って大事だと思うんですけど、劣等感を如何に自信に変換するのかが大事なんじゃないかなと思います。

 

参考サイト:アウトプットに対する苦手意識について - Lambdaカクテル

windymelt.hatenablog.com

外国人に話しかけるときの日本語・英語のコミュニケーション

 よく道を聞かれることがあります。駅などを歩いていると、「○○の乗り口はどこですか?」「□□ビルはどこですか?」といった具合。学生の時には、外国人に聞かれることもあって、結構戸惑ったこともある。大きな駅だと、日本語でも道を教えるのは難しいと感じました。

anond.hatelabo.jp

日本語が通じないという先入観

 外見で差別せず日本語で話しかけてほしいと。

 差別しているわけではないと思うけど、僕から見ると、話しかけるすごい優しい人なんだと思う。大きな都市だと、道に迷って困っていても無視されるから、助けてくれる人がいると嬉しくなってしまう。

 僕もなるべく、助けようと思うけど、大阪だとおばちゃんがやさしくて、外国人にはバリバリの大阪弁で話しかけているのを何回か見たことがある。物怖じせずに、話しかけれる大阪のおばちゃんはやっぱ強い。

 差別じゃなくて、日本は通じないという先入観があるからだと思う。なまじ片言でも口から出せるので、日本語よりも英語の方が通じやすいと思っていたりする。何となくだけど、自分に自信がある人は、日本語で話しかけたりできるのかもしれない。

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日本語で話しかける

向こうからすると日本語わかってるのに英語でしゃべりかけてくるのは失礼に値するらしい。

 一つ思ったのは、「英語は世界の共通語、日本語は日本でしか通用しないガラパゴス語」みたいな印象を日本人の多くが持っているんじゃないかなということ。色んなコンテンツで言われてきたことだから、そう考えてしまっても仕方がない。

 それに、相手が日本語を話せるかどうか分からないというのもある。初対面だと、よっぽどコミュ力が高いか、場慣れしていないと英語で話してしまう。

 やっぱり改善するには、日本語で話しかけるようにしないといけないのかも。飲食店で、店員が日本語で聞いて、外国の方が片言の日本語で返していたけど、日本だとそれが良いコミュニケーションのやり方なのかもしれない。

 

【まとめ】ウコン抽出されるカレーの着色料で記憶力が改善

 

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カレーの材料のクルクミン

 

  • カレーの着色料のクルクミンに、脳の炎症を抑える効果がある可能性
  • 脳の炎症は、認知症の原因となる
  • クルクミンはウコンから抽出される着色料で、カレーの材料として使われる
 
カレーで記憶力向上

 

  • クルクミンのサプリメントを、患者40人に毎日供給
  • 記録力・注意力の穏やかな改善が見られる
  • 鬱病にも効果がある可能性も
 
ウコンの医療的な効果

 

  • ウコンは、リウマチ、痛み、疲労などを緩和する薬として使われている
  • クルクミンが炎症を低減させることを示す研究は少なかった
  • 今後鬱病に対しての可能性も探る予定
 
雑感

 

  • カレーに含まれる着色料で記憶力の改善できるのが意外
  • 受験や資格試験の夜食にはカレーがよいかも
  • 長期的に食べ続けることで、将来優良な医療食として役に立つ可能性も。

健康に気を使う前に、ドーナツかマフィンかの議論よりもスイーツを控えたほうがいい

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www.lifehacker.jp

 

 スイーツは美味しい。食べるだけで、疲れがぶっ飛びます。ただ、健康に気を使うなら、スイーツを食べる機会を減らしたほうがいいと思うんですけど。カロリー計算もいいですが、ダイエットとか健康状態が気になったら、まずはお菓子を減らしたほうがいい。間食は知らず知らずの間に増えていることが多々あるので、本当に怖いですから。海外の話なんで、日本で完全に当てはまることはないですが、ドーナツを食べるよりも和菓子を食べるとか、果物にするなどしないと止められない。お菓子を食べることが前提になっているので、日本と海外って、健康に関して割と考えが異なっていると感じる。